圧巻の人財となり
世の中をより良くする

日本には400万社もの企業があると言われています。
そのうち、東証一部上場企業は約2000社。全体のわずか0.05%。
その2000社の中でも、自社の強みや魅力を世の中に正しく伝えることができている企業は一握りしかありません。

就職活動の中で、皆さんは多くの企業を目にされたことでしょう。
その中で、知っていた企業はどの程度 あったでしょうか?
「世の中には、こんな会社があったのか!」と驚かれた方も多いと思います。
つまり、それだけ、「企業」というものが世の中に知られていないのです。

日本には、世界トップレベルの技術力やサービスを持った企業がたくさんあります。
しかし、その魅力が世の中に伝わっていなければ、どれだけ素晴らしいものを持っていても、時代の荒波を乗り越えることはできません。それは大企業であっても同じこと。

私たちの仕事は、「伝える」のプロフェッショナルとして、企業と消費者、企業と社員、企業と株主など、企業をとりまく全ての人たちに対して、企業が表現し切れていない魅力を伝えること。
その企業の歴史やカルチャーから創られてきた「らしさ」や世の中からの「見え方」まで考える「ブランディング」を通してお客さまの成功に伴走していきます。

ハードな環境だからこそ、20代で圧倒的に成長できる。
3年で10年分成長できる環境。

JBAは創業以来、ビジネスの世界で一流を目指し、個人が成長できる環境をつくることに何より力を入れてきました。

私達は「一流」を「圧巻の人財」と定義づけています。圧巻とは、他と比べてはるかに優れていること。「他の誰でもなく、絶対にあなたにお願いしたい」とお客様に言われるまでの存在になることです。

20代で一流のビジネスマンになるためには、
正しい仕事の価値観と、誰にも負けない圧倒的な量と質を兼ねたトレーニングが必要です。そして何よりも、「結果がすべて」の世界で成果を上げ続けられるか否かが、「一流」とそれ以外の違いです。
それは、スポーツや音楽など、どの世界であろうと、「一流」を目指す者にとっては同じこと。

どれだけ野球の知識があっても、プロ野球チームの1軍で活躍する選手にはなれません。実際のましてや、どれだけハードな練習を繰り返し行い、試合という実践経験で挑戦と失敗を積み重ねても、結果を出せなければ退場。「プロ」とは、そんな真剣勝負の世界で戦っているのです。

JBAの仕事のスタンス

ビジネスの世界でも、
真の意味で成長するためには、
実際の現場、プロジェクトを通して、圧倒的な量の仕事と情報に対峙し、
上司や仲間を巻き込みながら、
お客さまをうならせるクオリティとスピードで価値を生み出すことが求められます。
経験ゼロの領域であろうと
関係ありません。
若いうちから実践での挑戦と失敗を積み重ね、
自身の知見と経験値を高めてさらに次の大きな仕事へ挑戦することが、
JBAの仕事のスタンスです。

JBAでの実際の働き方をみてみましょう。

例えば、「ビジョンを現場に浸透させ、組織をモチベートし、コミュニケーションを活性化させるためのプロジェクト」を任されたとき。私たちはまず、お客さまのビジネスを理解するため、圧倒的な情報量をインプットすることから始めます。

しかし、それだけではお客さまのすべてを理解するには不十分です。私たちは、お客さまの「現場」を「五感」で知ることも重要視しています。

その会社の会長や社長はじめ、役員や現場社員に対してヒアリングを繰り返し行い現場の課題を把握。お客さまの現場に入り込むことで、経営層から広報部、人事部、経営企画部、営業部など部署を跨いで、 様々な角度からお客さまのことを知り尽くします。その結果、お客さま以上にお客さまを理解できるようになり、課題の本質が見え、解決に近づいていきます。

このようなスタンスは、お客さまとの関係性を深めます。事実、人事から新卒採用のご相談、営業部から新サービスプロモーションのご相談など、部署の垣根を越えた様々なプロジェクトへと広がっています

このようにお客さまの現場にこだわるため、社内には様々な業界500社超の現場の事例や情報に溢れて、日経新聞やビジネス誌にも載らない、今リアルにお客さまの現場にある課題や声、具体的な取り組みとその成果などを見聞きし体感することができます。
しかし、そういった社内にある情報を生かすも殺すも自分次第。アンテナを全方面に立て、あたかも自分が現場にいたかのように追体験していく。そして、その情報を自分の中に落とし込み体系化することで、はじめてお客さまに価値を提供できる存在になれるのです。
JBAには自分とほとんど年齢の変わらない20代の仲間が、プロジェクトの責任者として、お客さまから指名されるという事実があります。それは、期待が大きい反面、「言い訳ができない」「成長せざるを得ない」環境に身をおくということでもあります。

JBAが求めるのは「サラリーマン発想」の人ではなく、
お客さまの成功を真摯に考え抜ける「経営者マインド」を持った人

JBAには、ただ言われた仕事をすればいいと考える
「サラリーマン発想」の人はいりません。
「経営者とサラリーマン」という関係性で働くのではなく、
「経営者と経営者」という考え方で働く「経営者マインド」
を持った仲間を求めます。

仕事とプライベートを区別することなく、自分の人生を懸けて全身全霊仕事に向き合う

お客さまに対しても一緒に働く仲間に対しても、 人生の成功 を支援することを本気で考え、全人格的に関わる。JBAは、そんな圧倒的な当事者意識を持った人たちの集団だからです。

30歳までに、新しいビジネスや事業を自分で生み出し、世の中をもっとよくしていこうとする挑戦をJBAは歓迎します。その挑戦の連続の中で、社会がどう変化しようとも社会から強く必要とされる力と自由を手に入れてもらいたいと思います。

圧巻の人財となり、
世の中をより良くしていく
そんな志と覚悟を兼ね備えた
「経営者マインド」を持つあなたと
一緒に働きたいと考えています。

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