「圧巻の人財」を輩出する文化


“圧巻の成長“にコミット

学生も社員も関係ない。年齢も経験も関係なく、手をあげた者すべてにあらゆるチャンスを与える。学生一人ひとり力を 信じ“圧巻の成長“にコミットする。個人のポテンシャルを最大限に引き出し、成長を後押しする文化がJBAにはあります。

01


手をあげた者すべてに
挑戦を約束する。

敢えて難易度の高い道を選び、全力で突き進む。そんな人のために、最高のフィールドを用意したい。年次関係なく、手をあげればどんなプロジェクトにも挑戦できる。新サービスの開発、新規事業・新拠点の立ち上げ、海外進出など、チャレンジできるフィールドは無限大。成長は青天井。強い意志と行動力を持つ人に、あらゆるチャンスを与えます。

02


最先端のプロジェクトに挑戦する
裁量と自由

クライアントは大手上場企業。各業界の最先端をいくすべての企業と代理店を介さない“直取引”。当然、相談される内容は前例のない、未だ解決策のないプロジェクトばかり。そんな未知の領域にも、自分の可能性を信じ、挑戦しようとする若い意志には、大きな裁量権と自由を与える。全力で取り組んだ結果、こけるときもある。偉大な失敗は大きな成長の糧になる。そんな経験をたくさん積んで欲しい。

03


情報はすべてオープン。
成長のチャンスは平等。

個々が持っているプロジェクト経験・知見・暗黙知・ノウハウなどの情報はすべてオープンにする。社員が10年かけて積み上げた知見を、学生に1ヶ月で伝えきる組織でありたい。社歴が長い者が活躍し、若手はチャンスを待つような会社は、人財に失礼だ。いつでも組織全体で学び合い、成長の機会において公平性の高い組織であり続ける。

04


世界中から一流の情報・知見を
集めた者が、勝つ。

最先端の情報戦略を以って「勝つべくして勝つ」。過去の慣習や経験で物事を判断せず、常に最新の情報や事例を集めて分析し、勝てるメンバーで戦略を考え、ゴールを明確にして必然的に勝つ方法で仕事をする。 持っている情報のレベルで、結果は決まる。

05


スピードを優先する

良いアイディアを思いついたら、社内で許可がおりることを待っているよりも、とにかくやってみる。うまくいかなかったら、後で謝まればいいだけだ。心の声に従い、価値ある失敗をたくさんしよう。「スピード」を優先し、他社が1ヶ月かかることを3日でやり遂げよう。トライ&エラーを繰り返しながら高い完成度を目指そう。

06


年次も役職も関係ない。
肩書に囚われないフラットな組織。

困りごとがあれば、社長や部長であっても気軽に相談できるフラットな組織。わざわざ文書を作り、稟議を通すような無駄は一切なし。一人で悩む時間を最短にし、個のパフォーマンスを最大化するため、いつでも、誰でも、簡単に解決策や情報を与え合える関係でいたい。