クライアントは大手のみ。
300社。 入社3年目。
既に、ビジネスパートナー

企業のプロジェクトを牽引し、課題解決にむけて『調査』
『ディスカッション』『戦略立案』『企画』することがしたい。
それを、名だたる企業相手にやってみたい。しかも、若いうちから下積みだけではなく活躍したい。

そんな、「0から1をつくり上げ、20代は全力で走り抜けたい」方を
受けとめられる会社をつくりたい。それが、日本ビジネスアート設立の想い。

 JBAメッセージ1 

世の中を動かす
方たちと繋がれるのが
「クリエイティブ」という
切り口だった

多くの業界に、常識を一変させてしまう企業が現れています。私たちが目をつけたのは、「クリエイティブ業界」。コンサルティングだけで生き残るのは競争が激しい。まして、大手企業のプロジェクトを手掛けられる確率も低く、継続的に契約して支援し続けることも難しい。そこで、「クリエイティブ」。この切り口を活かせば、企業を動かすキーマンと出会うことができる。例えば、パンフレットで繋がり、販売戦略にまで踏み込みコンサルティングサービスを提供する。両方あるからこそ、今のクライアントは大手のみの300社、というポジションがある。

 JBAメッセージ2 

一度繋がれば
勝手に仕事は
増えていく

キーマンとお会いして、
最初に請け負う仕事はいっさい利益がなくてもいいと考えています。その後、3年、5年と続けて包括的に支援できればいい。以下の提案3原則で、一人のディレクターの職人芸に頼りがちだったクリエイティブ業界の常識を刷新した。

 JBAメッセージ3 

今、急成長の
山を登る3合目。
やること全てに
前例がない。

扱う領域も拡大中で、1社から依頼される仕事の幅はますます広がっていく。(販促、組織、IR、CSR、ブランディング・・・)クライアント300社の多くは取引がスタートして3年未満。もっと仕事を依頼したいというクライアントばかり。売上・人数ともに確実に飛躍していく見込みだ。しかし、クライアントの要望に応えきれていない領域もどんどんでてくる。海外拠点の設立など、会社として乗り越えなければならない“未知”もあまりにも多い。今、急成長の山を登る、3合目。これまでも、これからも、前例のないことばかり。自らテーマを決めて研究し、事業化し、組織のあり方も共に考えられる、そんな責任や混沌を楽しめる人材を求めています。

BUSINESS MODEL

クリエイティブ業界にコンサルティングノウハウを導入
業界のブラックボックスを撲滅する

創業者は、税理士資格を有する企業向けの元コンサルタントだ。
同社の歴史は、業界の慣例を一つひとつひっくり返してきた歩みでもある。

CONTENTS

より詳しい情報は以下のコンテンツをチェック!

  • 企画営業

     
    HISTORY

    けっしてキレイとは言えない
    JBAの成長ストーリー

    今でこそ、未来だけを見据えていけるが8年前までそんな余裕はなかった。 2016年。セミナーを開催すれば満席、クライアントは著名な大手企業ばかり。一人ひとりが専門性をもって、多様な相談に自信をもって応えていける。 そのいずれか一つも、8年前のJBAにはなかった。 創業の地、大阪で成長を続け、東京市場に本格参入したものの、知名度が物を言う業界で門前払いをくらうこともしばしば。銀座の片隅にひっそりと佇む20坪のオフィス。たった8年前。そして、試行錯誤の8年。

  • 企画営業

    TOP
    MESSAGE

    弊社代表取締役 
    高下よりメッセージ

    ダミー気付けばクライアントの営業会議の席に座っている。意思決定の場において、成功事例のご紹介をするなど議論を加速させる役割を担う。

  • 企画営業

     
    CULTURE

    制限を設けない

    ダミー仮にパンフレットであれば、営業の方のヒアリングをする。現場の問題を発見し、営業アプローチツールも合わせて提案する。営業会議に稟議をかけていただき、プロジェクトの幅を広げてしまう。

  • 企画営業

     
    INTERVIEW

    成長スピードを加速する 
     JBAのビジョンや風土

    ダミー気付けばクライアントの営業会議の席に座っている。意思決定の場において、成功事例のご紹介をするなど議論を加速させる役割を担う。

新卒採用 ENTRY 中途採用 ENTRY
totop