社内から社外へ、広報を戦略的にプロデュース

もはやWebメディアを外して社外広報を語ることができない時代になりました。あらゆるソーシャルネットワークサービス(SNS)を駆使した広報はもちろんのこと、自社ホームページとの連携やクロスメディア戦略など、Webをハブとした広報展開の可能性は時々刻々と広がりを見せています。Web、動画、紙媒体、それぞれの強みを活かした広報支援をご提案します。
また、マーケティング活動では見込み客や顧客、IR活動では株主や投資家、採用活動では学生や求職者というように、ターゲットとなるステークホルダーは多様です。そのため、各ターゲットに対して最も訴求力のあるPRを行う必要があります。

社外広報支援ツールのご紹介

Webサイト

Webサイトをもたない企業は、企業自体が認知されていない。そう言っても過言でない時代になりました。企業に必要なサイトはコーポレートサイトのみではなく、商品PRのための商品サイトやECサイト、見込み客確保のためのマーケティングサイト、CSRサイト、IRサイト、採用サイトなどと多岐にわたっています。それぞれ目的にあわせた戦略的構築をご提案します。

会社案内/IR報告書/アニュアルレポート

Web媒体の発展によって、会社案内はPDFファイルをコーポレートサイトに掲載するのが一般的になりました。また、IR報告書やアニュアルレポート、ひいてはCSR報告書の内容も盛り込み、年次更新される「新しい会社案内」の形態も生まれています。使用目的にあわせたツールをご提案します。

CSR報告書

多様なステークホルダーに対して企業の社会的責任を報告するCSR報告書は、紙媒体とWebサイトの連動が今後のカギを握ります。掲載すべき情報量が増大する一方で、環境配慮の観点から紙媒体のページ数を減らしWebサイト上で情報公開するなどの工夫が欠かせません。目的やターゲットにあわせたCSR広報をご提案します。

採用ツール

新卒採用やキャリア採用、障がい者採用、外国人採用など、企業にとって優秀な人材の確保は生命線ともいえます。市況が悪く採用人数を控えなくてはいけない場合でも、採用活動におけるPRを止めることは自ら退場するようなものです。継続したPRを行うためには、ターゲットを明確にしておく必要があるため、ターゲッティングからご提案します。

営業用パンフレット/製品カタログ/Webカタログ

営業用や販促用のパンフレット・カタログ・POPなどは、課題、使用シーン、ターゲットにあわせて制作することが大切です。特に、WebサイトやタブレットPCの営業・販促利用が進んでいるため、媒体特性を理解した使い分けや作り分けを考慮したご提案をします。

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