会社を本気で考えるエキスパート・パートナー

私たちJBAのプランナーは、業界、組織、グローバル、などそれぞれに専門分野を持っています。また、ライターやデザイナーも自社社員であることから、クライアントのことを知る姿勢を貫いています。社内報には幅広いターゲットと解決すべき課題が詰まっており、クライアントのことを正確に知る力が求められていると実感してきました。それぞれが持つ専門分野の業界や企業の持つ課題に対応し、数多くの会社に出会い、社員の方々と交流させていただいています。
その中で得た知識と経験で、貴社に起こっていることをスピーディーに知っていきます。私たちは社員の気持ちに共感し、いま社内報が何に目を向けるべきかの答えを一緒に探すエキスパート・パートナーなのです。

社内報制作の取り組みについて

ポイント1:各分野の専門家

読まれる社内報にするために、読み手の本音を知ることを私たちは重視します。特にリニューアルや創刊の依頼時には、社員の方のヒアリングを実施します。社内報への要望を聞きながら、以下のような項目も同時にお聞きし、レポートしていきます。

ポイント2:知る力

お客様らしさと進む先を知る

お客さまが私たちに企画の提案が欲しいとオーダーされる場合、2種類のパターンがあります。

  1. 1. 掲載する情報が決まっておらず、一からつくりあげるご提案
  2. 2. 掲載する情報は決まっており、まとめ方をご提案

どちらもお客さまのことをしっかり知っておかなければなりませんが、特に1の場合私たちは知ることから始めます。

社史やIR資料に目を通し、経営トップへのヒアリングをすることもあります。
そうした「知る」工程を踏むことで、その会社にとって今重要なこととは何かを探っていくのです。

社員の本音を知る

読まれる社内報にするために、読み手の本音を知ることを私たちは重視します。特にリニューアルや創刊の依頼時には、社員の方のヒアリングを実施します。社内報への要望を聞きながら、以下のような項目も同時にお聞きし、レポートしていきます。

社員の方からの要望は「人がでていること」「やわらかい記事」といったものも多く、方針浸透といったミッションを持つ担当の方は頭を悩ませています。しかし、どのような記事にも、読み手(社員)の持つ問題意識や自社を好きだと思う心に響く表現、編集は見つかります。 社員の方の本音レポートを手元に置き、年間通して企画立案をしてみると、載せたい記事と読みたい記事の融合がきっと見つかるはずです。

ポイント3:150社の実績

  • 150社との信頼

    私たちは150社のご担当者様およびその編集員の方々と日々やり取りをしています。専任の方、兼務の方、年齢性別さまざまなご担当者様について、どうすれば喜んでいただけるかと日夜考え、真摯にサービスをご提供した結果、数年でこれほど多くの方々に喜ばれるまでに至りました。

  • 150社分の企画

    実際に世に出た150社分の実績を資産に、精度の高い企画提案を行っています。業界やターゲット読者層が違っても、貴社にご提案できるピッタリの企画にアレンジする素材になりうるため、ご担当者様のブレインワークのサポートとして役立てていただいております。

  • 150社分の編集デザイン

    150社分数万ページに及ぶデザイン誌面も、お客さまに有益な資源です。悩んだ時は他社の事例を参考にして、自社の企画に生かされるご担当者様もかなりいらっしゃいます。これらの実績はJBA社内のデータベースに蓄えられており、すぐに検索して利用できる仕組みにもなっています。デザインに迷ったらすぐにサンプルデザインをご提供します。

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